読売新聞朝刊「安心の設計」
産経新聞社終活読本「ソナエ」で紹介されました!

読売新聞朝刊「安心の設計」
産経新聞社終活読本「ソナエ」で紹介されました!

出版記念セミナー

参加費無料!

老後不安がウソのように無くなる!
お金より大事なことが学べるセミナー

99%の人が知らない「老後の安心をデザイン」する方法

こんなご希望ありませんか?

でも、こんな心配が・・・

おひとりさまだとこんな心配が・・・

そんなあなたでも

思い通りの老後を設計する方法があります!

 

老後に必要な法律や制度を活用して

思い通りの老後を過ごす方法を

もっと知って欲しいから・・・

マイライフ協会のセミナーで学べる3つのこと

40年前には、老後の不安を語る人は少数でした。

現在、老後の不安を感じる人が増えています。

それはなぜか、ご存じですか?

そして、将来、お金があっても、自分のことを自分でできなくなる日が来ることはご存知ですか?

たぶん、薄々感づいていることでしょう。

お金はもちろん大事ですが、

このセミナーでは、お金をより有効に活用するための老後に必要なことが学べます。

今まで、1000人以上の人に老後に活用したい法律や制度について説明させて頂きましたが、99パーセントの人は知りませんでした。

活用することの第一歩は、どのような法律や制度があるか、まず知ることから。

老後に活用したい法律や制度について分かりやすく説明します。

老後に活用したい法律や制度を知っても、使い方が分からないと、利用できません。

そこで、具体的に法律や制度を利用する方法を説明します。

マイライフ協会のセミナーに参加すると

以前のマイライフ協会の他のセミナーのご参加者の声

  • Aさん69歳女性

    Aさん69歳女性

  • 老後に必要な法律や制度を利用して準備できると知りました

    結婚せずに定年まで働きました。数年前に母を看取り、一人暮らしとなりました。子どもがいないため、老後に頼れる人がおらず、不安に感じておりました。
    独身の友人たちと困ったときには助け合う口約束をしてはおりますが、皆私と同じくらいの年齢のため、本当に頼りになるのか不安でもありました。
    マイライフ協会のセミナーで法律や制度を利用して、事前に老後の準備ができることが分かり、安心しました。

  • Bさん74歳男性

  • ご相談にのって頂き不安がなくなりました

    30代の一人息子が結婚し、自宅を出て、嫁の実家の近くに住むことになりました。
    息子からは、「老後の面倒はみてあげられないかもしれない。自分たちで何とかして欲しい。」と言われ、妻と二人でマイライフ協会のセミナーに参加しました。
    マイライフ協会のセミナーで法律や制度を利用して、自分たちの老後に備えることができると分かり、安心できました。

講師紹介

児玉 浩子(こだま ひろこ)

高齢者支援の団体一般社団法人マイライフ協会代表理事。

行政書士、ファイナンシャルプランナー(AFP)

大東文化大学大学院法務研究科修了

セミナー等で約1000人に高齢者に必要な法律制度等の解説を行う。

その中でほとんどの人が高齢者に必要な法律制度等を知らなかったことから、より多くの人に知ってもらうため、「99パーセントの人が知らない老後の安心をデザインする方法」を出版。

読売新聞朝刊「安心の設計」、産経新聞終活読本「ソナエ」で活動等が紹介される。

14歳のときの認知症の母方の祖母の引き取り介護から、父方の祖父母の看護・介護、母の介護と現在まで28年(更新中)の親族の介護経験あり。

親族の介護経験から、子どもに介護などで世話にならずに老後を自立して生活する方法を研究するため大学院時代の同窓生たちの高齢者支援の勉強会に参加、団体の設立に至る。

法律に則った制度を活用し、高齢者の老後の生活を支援することを目指している。

 

ご参加いただいた方には、

書店で売切れ続出の書籍

プレゼント!(※4月~6月セミナー参加者限定)

セミナー名

自分の老後は自分で決めたい!
99パーセントの人が知らない老後の安心をデザインする方法

開催日時




定員

20名

開催場所

リファレンス西新宿大京ビル貸会議室208

価格

無料

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